このパーツをあなたのサイト、ブログに貼り付けませんか?

遺品整理

浮気調査マニュアル

2008年08月04日

コンタクトレンズの出し入れについて

ちょっとヘンな題名ですが、眼科のこぼれ話として面白い話があるので書いておきますね。
コンタクトレンズの処方手順のところで書きましたが、初めてのコンタクトレンズのときは、出し入れの仕方とケアの仕方を時間をかけて説明します。
これがなかなか難しいのですよ。
コンタクトレンズを使用されている方も、ご自分のときを思い出してみるとわかるのではありませんか?

最初に行うのは手洗いです。汚い手でレンズに触る、なんてことは怖いことです。

まず、「コンタクトレンズ」という異物を目の中に入れているので、出す練習から始めます。
ハードのレンズでは目を大きく見開いた状態で目尻を引っ張り、瞬きをしてレンズをはじき出すようにして出すのが一般的です。
これがなかなかうまくいきません。
レンズが目の中でずれたりもします。ハードの場合は、ずれたときの対処法ももちろん教えます。
どうしてもこの方法で出すことができなければ、「スポイト」という器具を使います。

ソフトでは、目の上のレンズをつまみ出すようにして外します。これがどうも怖いようですね。
黒目よりもレンズは大きいですから、それを鏡で確認してもらって、怖がらずに触ってもらうところから始めます。

装用の仕方はどちらも同じで、人差し指の上にレンズをおきます。このときソフトレンズは裏返しになることがあるので、ふちなどの形できちんと確認します。
そして、両手でまぶたを引き上げて目の上にレンズを置くようにします。

この繰り返しを行うのですが、初めての場合は比較するとだいたい男の人のほうが時間がかかります。
「怖い、怖い」と連発して、自分の目を触ろうとしないのも男の人のほうが多いです。
これに対して、女の子は肝が据わっているというか、どちらかというと短時間でマスターしますね。

1日で練習が終わらない場合は、とりあえずレンズは持ち帰ってもらわないで、また来院して練習です。
めったにないですが、やはりこの場合も比較すると男の人のことが多いですね。

女性のほうが度胸があるよね、とみんなで話していました(笑)。
posted by YNT36QP8 at 13:46 | TrackBack(0) | コンタクトレンズ 比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンタクトレンズケアの基本

コンタクトレンズは小さく、薄く、とてもデリケートなものです。ですから取り扱いには細心の注意が必要ですね。
破損したり、紛失したりしないように扱いましょう。

●清潔で落としても見つかりやすいところで取り扱いましょう。
洗面所などで行うことが多いでしょうけれども、物が雑然としていては落としたときに探しにくくなります。
最初はシンクに栓をして流してしまわないようにしましょう。

●爪は短く丸く切っておきましょう。女性で多いですが、爪の長い人はレンズ破損や汚染の原因になります。
比較すると、ソフトレンズはより柔らかいので破れてしまいますよ!

●レンズを取り扱う前には、必ず石鹸で手を洗いましょう!水で流しただけでは汚れはとれていませんよ。
外すときに洗わない人が多いので、注意しましょう。

●化粧はレンズを装着してから行いましょう。装着前に化粧をすると、どうしても手指に石鹸では落ちきれない汚れが残ります。
レンズにその汚れが付着してしまうので、避けましょう。

●目の周りの化粧はなるべく避けましょう。最近はアイメイクが基本ですから、難しいかもしれませんが、これもレンズの劣化を早める要因となります。
比較的汚れやすいのがアイラインとマスカラ!!要注意です。

●装用前、外した後にレンズを確認しましょう。ふちが欠けていたり、破れていたり、いつもと違うことがあれば早めに眼科を受診しましょう。

正しくケアをして、コンタクトレンズを少しでも良い状態で使うように心がけたいですね。
posted by YNT36QP8 at 13:46 | TrackBack(0) | コンタクトレンズ 比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いつからコンタクトレンズが装用可能なのか

最近はコンタクトレンズを使用することに抵抗も少なくなり、子供のコンタクトレンズ希望者が多くなっています。
しかし、私がいた眼科では子供への処方はできるだけ避けてきました。それでも両親の強い希望や、比較的しっかりしていそうな子供には処方することもありました。
小学生での使用は、目への負担を考えると本来ならば避けるべきだと思われます。
直接目に装用するレンズですから角膜への影響は大人でもありますが、まだ成長期の子供たちにはさらに影響が大きくなるからです。

しかしサッカーのような比較的激しい動きをする子供たちの希望によって、処方するときには先生は親子によく言い聞かせていました。
そのことを抜粋しておきたいと思います。

●装用時間を守ること。
●定期検診を必ず受けること。
●コンタクトレンズの装着・外し方を必ずマスターすること。(本人だけでなく、親も)
●決められた手入れを毎日きちんと行うこと。
●目に何か異常を感じたら、ただちに受診すること。

このことは、子供だけでなくレンズ使用者には守って欲しいことなのですが、子供には厳守、を誓わせました。
これらを守ることを条件に処方した例が勤務していた5年間の間に、2例ほどありました。
しかし度数が成長に伴って変わっていくために、処方されたものはいずれも使い捨てのコンタクトレンズでした。
本来ならば、自分で管理のできる最低でも中学生からの装用が望ましいと思います。
親子での特訓は、親が子供のレンズをとってあげられるようになるまで行います。
人の目を触る(ソフトレンズですから、レンズに触るのですが感覚としては目に触るようになります)わけですから、親御さんも苦労されていました。

小学生での装用は、眼科としてはお勧めできないことだと思います。
posted by YNT36QP8 at 13:46 | TrackBack(0) | コンタクトレンズ 比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンタクトレンズの処方

みなさんは、コンタクトレンズをどこで処方されますか?言い換えるとどこで買いますか?
今はこの質問で圧倒的に多い答えは「メガネ店」や「コンタクトレンズ量販店」なのではないでしょうか。
もしかしたら、値段を比較するのに便利な「ネットで」ということもあるかもしれませんね。
使い捨てコンタクトレンズの箱に度数は書いてありますから、「調子悪くないし、見え方もいいから同じものでいいや」という気持ちもわからなくはありません。
しかし、使い捨てレンズを買いに行くということは定期検診にもなりますから、本当には必要なことなのですよ。
度数も死ぬまでずっと同じということはなくて、変わっていくものです。
眼科の専門医で、コンタクトレンズを処方してくれるところに行ったほうがいいことは言うまでもありません。

最近問題になっているのが、メガネ屋やコンタクトレンズ量販店の横などにある「コンタクトレンズ診療所」です。
これは、メガネ屋や量販店が医師を雇い開いているものですが、当然「眼科」という表示になっています。
ところが診察日が週に2日ほどしかなかったり、1日に2〜3時間しか診察時間がなかったり。あとはお店で対応しているわけです。
そして、眼科と標榜しておきながら、実際には眼科の専門医ではない医師が診察している場合があるのです。
目の検査などの医療行為は、医師であれば誰でもいいのです。
しかし、そうした医師は当然専門外ですから、コンタクトのことはわからない。当然、店員にまかせているのが実情です。
そして、その店の利益が一番出る商品をお客に売るわけですね。
そして、処方後のフォローが当然できないわけですから、もし異物感などがあってもその眼科では対応できません。
結局正規の眼科に行くわけです。

目という大切な器官にコンタクトレンズという異物をいれているんだ、ということを自覚して眼科を選べば、比較するまでもありませんね。
posted by YNT36QP8 at 13:46 | TrackBack(0) | コンタクトレンズ 比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンタクトレンズが処方される手順1

では、実際に眼科の専門医ではコンタクトレンズを処方するときにどのような流れになっているのでしょうか。
もしもメガネ屋やコンタクトレンズ量販店の付属のクリニックで処方してもらったことがある方は、どんなに違うか比較してみてください。

コンタクトレンズの検査には2種類あります。一つは処方前検査であり、もう一つは定期検診です。
処方前検査というのはコンタクトレンズを初めて使うという人はもちろんですが、コンタクトを使用していてもその眼科で初めて作るのであればこちらの検査となります。
初めての眼科では、例え専門医であっても顕微鏡で見るだけではそのレンズの度数まではわからないのですから当たり前ですよね。

まずは問診です。これはとても重要です。私がいた眼科では、最初の問診は検査助手である私たちが行っていたので医師に正確に伝えるために細かく問診しました。
初めての人には、どのようなコンタクトレンズが希望なのか、どのような装用の仕方を希望しているのか、病気の既往歴、アレルギーの有無、点眼薬などの使用の有無などを聞きます。
以前から使用していた人には、初めての人の問診にプラスしてコンタクトレンズの使用歴、今のレンズはどこでつくったのか、いつ作ったのか、レンズのメーカーと手入れの方法、度数はわかるのか、今のレンズの調子はどうなのか、など尋ねていきます。
およそのデーターが揃った時点で初めて、検査に移行していきます。

さあ、問診の時点だけでどれだけ専門医でないところとの違いがあったか比較はできましたでしょうか?

ちなみに、コンタクトレンズをすでに使用していて新しく作りたいときには、前日くらいからレンズを外しておくのがベストです。
レンズを外した直後の角膜の状態は、通常と違っていたりするので、そのほうが良いのです。
今までのレンズは持参しておくと良いですね。
posted by YNT36QP8 at 13:46 | TrackBack(0) | コンタクトレンズ 比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンタクトレンズが処方される手順2

問診が終わったら、次は検査にうつります。多くの眼科専門医では、この検査は医師ではなく看護師か検査の人が行うことになります。
眼科によってやりかたは違うと思いますが、とりあえず私がいたところの検査手順を書いていきます。

●他覚的屈折検査:オートレフラクトメーターなどを使って検査しますが、これらの機械での検査はあくまでも目安です。測定時の緊張によって、度数が強めにでることが多いからです。
メガネ屋などではこのことを加味せずに、このデータそのままで作ったりするところもあるのではないでしょうか。強すぎる度数になることがあるのですよ。
●自覚的屈折検査:視力表を使って検査していきます。他覚的屈折検査の内容と比較しながら行います。
専用のメガネ枠をかけてもらい、レンズを入れて本人に確認しながら矯正していきます。
見える度数のなかで一番弱い度数がベストです。同じ見え方なのに、強い度数は必要ないですからね。
●角膜曲率半径検査:機械をつかって、角膜のカーブを調べます。
●眼圧検査:眼球内の圧力を調べます。風がちょっと入るので、驚く患者さんが多いですから前もって伝えます。緑内障の症状がないか、確認しておきます。

ここまでが検査員の仕事となります。あとは医師が患者と言葉を交わしながら検査を行っていきます。

●外眼部検査:まぶたの形や、まつげの形状、まばたきの状態などを確認します。化粧の仕方、なども見ておいて参考にされます。
●細隙灯顕微鏡検査:この名前の眼科特有の機械を使って、目の状態を観察します。角膜、結膜、水晶体、涙の状態などを見ます。
コンタクトレンズを装用後にフィッティングなどもこれで見ます。
●眼底検査:網膜の状態を観察します。

これらの医師の検査後に、患者と相談をしてコンタクトレンズの種類などを決定します。目の状態によっては、患者の希望に添えないこともありますが、そのことをキチンと説明すれば大抵の患者さんは納得されます。
目の状態をしっかり見ておかないと、後々の状態と比較できませんから、これらの検査はとても重要です。
posted by YNT36QP8 at 13:46 | TrackBack(0) | コンタクトレンズ 比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンタクトレンズが処方される手順3

医師との相談で、使用するレンズが決定すると実際にトライアルレンズを装用しての検査になります。
このとき、初めての人は装用ができませんから、検査員が装用します。人の目にコンタクトレンズを装用させるのは、なかなかに難しいですよ(笑)。
レンズのフィッティングや装用感に問題がなければ、トライアルレンズを装用して視力を測り、度数を決めていきます。
このとき、必ずしも機械のデーターが正しいとは限らないので、フィッティングが悪いときもあります。そのときは、トライアルレンズを変更して比較します。
処方するレンズのカーブ、度数、直径が決定すれば実際に処方するレンズを装用して、また視力を測ります。
適正な視力と、トライアルレンズと比較して適正なフィッティング結果が出れば、コンタクトレンズ処方の前半が終わります。

そののち、検査員によってレンズの使用方法やケアの方法を説明書を読みながら、説明します。
このとき、初めてコンタクトレンズを装用する人には、出し入れの練習から教えないといけませんね。
これが手間取る人と、そうでない人がいて、なかなかに面白いものがあります。

そして装用後、1〜2週間で再来院してもらって再び状態を以前と比較しながら確認します。レンズのフィッティングは涙の状態などで最初は不安定なので、その時に不具合が出る可能性があります。
そうなれば、またトライアルレンズからやり直していきます。

どうですか?視力検査がたくさんあり、せっかちな人は「まだやるの?」と言うこともあります。
でも眼科ではこのように視力をちゃんとチェックしなければ、コンタクトレンズの処方は行えません。
確かに少し時間はかかりますね。

眼科の検査は全て視力検査からはじまります。視力検査によって、怖い病気がわかることもあるのですよ。

ですからこの文章を読まれた方は、眼科に行って視力検査が何度もあっても、怒らないでくださいね。
posted by YNT36QP8 at 13:46 | TrackBack(0) | コンタクトレンズ 比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンタクトレンズの歴史1

コンタクトレンズは今では日本で1500万以上の人々が利用していると言われています。
メガネをかけていない人なのに、実はコンタクトを装用していたことを知った、ということがあなたの周りにも多いのではないでしょうか。
私もハードコンタクトをもう10年以上も使用しています。
では、コンタクトレンズはなぜこのように使用者が増加したのでしょうか。
それは、やはり矯正用具として昔からあったメガネにはない利点が多くあると人々が認識したからですよね。
もちろん、メガネにもコンタクトレンズに負けない利点がありますから一概に比較はできないところもありますが。

では、コンタクトレンズはいつ頃に誕生したのでしょうか。
私も知らなかったのですが、なんと今から120年ほど前の1890年ごろらしいのです。
スイスの眼科医がガラスで作ったレンズを目の中に入れる、という実験をしたということですが、この勇気には脱帽しますね!
コンタクトレンズを何年も使っていますが、やはり今でも目の中に異物を入れる感覚は怖いものがあります。
なのに、この先生は・・・・。
しかしおかげでコンタクトレンズ、という名称も生まれたようですよ。

それ以前の1500年頃にレオナルド・ダ・ヴィンチが、ガラスボールに水を入れて外を見ることにより物の形が変わって見えることを発見しています。
これがコンタクトレンズの原理だといえるでしょう。
また、それから130年後にはデカルトがガラスレンズを目に合わせて屈折状態の変化を調べています。
これらを元に、コンタクトレンズが誕生したのです。

やはり、凡人と天才は比較になりませんね・・・。天才はすごい!
posted by YNT36QP8 at 13:46 | TrackBack(0) | コンタクトレンズ 比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メガネとコンタクトレンズの比較1

歴史のところで少し述べましたが、メガネとコンタクトレンズにはそれぞれに利点があり、またそれぞれに欠点もあります。
それを比較したうえで、あなたにはどちらがいいのか選ぶ必要がありますね。
ただし、コンタクトレンズを装用することになったとしても、外すときはあると思いますのでメガネは必要となってきます。
ですからコンタクトをしている人は、どちらにしてもメガネは必須です。

メガネの特徴からまず考えてみましょう。
メリットとしては、コンタクトレンズに比較して価格が安いことが挙げられます。もちろん、メガネを壊してしまう場合は別ですが。
そして、レンズの入れ替えが簡単にできます。屈折の状態は変わっていきますので、度数の替えができるというのはよいことですよね。
また、掛けはずしがしやすいです。「ちょっと外しておいておく」ということがメガネでは可能となります。
簡単に言えば、メガネはコンタクトレンズよりも安く(通算して考えれば)、手入れが簡単、そして目に直接入れるわけではないので安全、ということです。

では逆にデメリットは何でしょうか。
外見の問題もあるかもしれませんね。今は「メガネ男」などとメガネがもてはやされていますが、そう考えない人もいますしね。
あとはスポーツの時にメガネをかけては、激しい動きができません。
そして、これは誰にでもあてはまるわけではありませんが、右と左の度数が大きく違う人はメガネをかけるとまっすぐ歩けなかったりします。
そんな人にはメガネは使えません。
わかりやすく言えば、右は1.5見えるのに左は0.06くらいしか見えない。こんな人にはメガネ使用は難しいのです。
また、視界がコンタクトレンズと比較すると狭い、というデメリットもあります。
posted by YNT36QP8 at 13:46 | TrackBack(0) | コンタクトレンズ 比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メガネとコンタクトレンズの比較2

では、コンタクトレンズはメガネと比較してどうなのでしょうか。

まずメリットです。
第一には若い女性ならば誰でも気になる外見上のことですね。メガネならば化粧をしたら、どうしても鼻のあたりが落ちやすくなります。
メガネのデメリットとは逆に、左右の度数が極端に違う人でも使えます。
そして視界も広くなりますね。私もコンタクトレンズを装用して一番に感じたことは、「わ〜っ!周りまで首を回さなくても良く見える!」ということでしたよ。
また、字やもののゆがみがなくなる、ということもあるようですね。乱視の矯正も可能になります。

デメリットですが、これもメガネとは逆ですね。
まずはお金がかかります。使い捨てレンズはメーカーによっても違いますし、今は激安のものも出ているようですが平均して年間に6万ほどはかかるのではないでしょうか。
乱視用の使い捨てレンズはもっと値段も上がります。
ハードレンズは購入に5万円ほどかかって、耐用年数は2年と言われています。でもお手入れの方法によったら、もっともちますよ!
私は現に眼科に定期的に通っていますが、年数がたった今でも使用は可能だと先生から言われました。「そろそろ変えたほうが。」とは言われますが(笑)
普通のソフトレンズはやはり6万円ほど購入にかかって、耐用年数は1年です。
そして、手入れが面倒です。これを怠ると、直接目に装用するものですから角膜などに異常が出てしまいます!
また、目に入れるものですから異物感を感じる場合があります。ハードレンズ使用者に多いようですね。
他にも、充血したりしてしまうこともあります。乾きやすい、ということも言われていますね。

メガネとコンタクトレンズを比較すると、このようになります。
あなたは何で視力を矯正しますか??
posted by YNT36QP8 at 13:46 | TrackBack(0) | コンタクトレンズ 比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。